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映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。 その他 日本のみ

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映画ドン
日本初の映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です!
好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。

電気(第2形態) @t2bn_3

映画の公式サイトにはグッズのリストも載せて欲しいなと思ってる勢

しん @shin408

やはり自分の感性は人とは違うみたいで。決して評判がいいとは言えないみたいだけど、俺はボロ泣きだった。高畑充希が泣かせるんだもの。まあ不満と言えば終盤いきなり妖怪大戦争になる所位で、比較的飽きずに観れたとは思う。高畑充希と安藤サクラの功績が大きいけどね。まあでも、初めて堺雅人が良い俳優だとも思えた作品だった。

@sattelite

ジャコメッティの映画観たい。国立新美術館での展覧会がめちゃ良かったので。

電気(第2形態) @t2bn_3

今更だけど円盤で捜査官Xを見たということだけメモしておく

@PeriploEiga

2017年最大の話題作。インパクトとしてはバーフバリ2よりも上だったのではないか。一言でいえば21世紀版のデーヴダースなのだが、もちろんDevDとは全然違う。共感はゼロだが面白い。共感しえない最大の要素は愛の芽ばえの描写。凶暴な番長風上級生がいきなり「お前が気に入った、お前は俺の女だ」と強引な告白を衆人環視のもとで行い、それでも女の子は相手を好きになれるのか(そして肉体関係を結べるのか)。そもそも1、2歳の違いで年長者が暴君のように振る舞える学園の掟というのが理解を超えてるし。しかし、面白いと思ったのは結婚という区切りによっても相手を諦めないというしぶとさの部分。他人と結婚し妊娠もしている相手と、それでも結ばれようとする愛の形は、これまでのインドの恋愛映画にはなかった。このあたり、テルグ映画が伝統的にもつ無茶な楽観を引き継いでいるようで面白い。それと、実利的でしたたかでしぶといインド人が、失恋によって立ち直れないほどの痛手を負うという現象、これがどうも映画だけの絵空事ではないというのが察せられて不思議な気持ちになる。

@UNO

 全体的にケレン味溢れるカット・ガジェットで非常に面白かったです。 前作の教会のシーンや威風堂々のシーンのように”ココ!”みたいなものはなかったですが、全体的にずっと面白いという作品でした。 前作と構図が大体同じなので(サイコパスのような巨悪である個人が敵・それに巻き込まれる世界中の大衆・命を狙われた人は非もあるけれども命まで取られることはないだろうという思想・ラストで恋愛関係に関してのハッピーイベント)、監督の中での黄金ストーリーのようなものがあるんだろうなと感じました。 ただ一つ残念に思ったのは、ハリーがちょっと浮いていたということ。リハビリが必要な演出はあってしかるべきだと思いますし、記憶を取り戻すシーンは本当に感動しました。しかし、蝶の幻覚は意味深な割には、描写なく治っているし、ウイスキーを疑うのは突飛に感じました。状況証拠のようなシーンはあったように感じたので、敵だと分かった時点でそのシーンの回想をいれれば、突飛に感じなかったのでは?と思いました。 だた、全体的に面白かったです。続編も是非作って欲しいです。

じょ~い@えいがどん @joeyogawa

『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』は出来れば2Dの方がいいかも。4DXは戦闘シーンの揺れが半端ない。

しん @shin408

マジンガーZ、ユナイテッドは4DXのみ。シネマフロンティアは2D。どちらで観るか…。

しん @shin408

キングスマン、前作を観たいのだが同じ考えの人は沢山いるようでなかなかレンタルが返ってこない…。さっさと観ないとゴールデンサークル終わってしまうよ。

しん @shin408

咲良の結末には「こんな形で伏線回収しなくても良いだろ…」って思ったけど、ベタベタな恋愛ものよりはとても良かった。最初こそ、偶然の出会いに余命僅かの命とかご都合主義過ぎないかとも思ったけど、咲良の台詞がそこらへんを上手くフォローしてくれた感はある。結局気付いたらボロ泣きしてた。また、浜辺美波も北村匠海も良い演技してるんだ。北村は決して上手くはないと思うけど、それが却って根暗っていう設定と上手く噛み合ってた。浜辺は久し振りにこれぞ清純派って感じの女優って感じ。オリジナルの脚本じゃなくて原作ものが合いそうな感じ。映画館で観てたら顔ぐちゃぐちゃになってたな、間違いなく。とても良い映画でした。